TOKIOの
山口達也さん主演の
『受験の神様』。
中学生が家庭教師の設定も凄いし、
超特待生で学校に行かなくてもいいなんて…。
「受験の神様」こと菅原道子(
成海璃子)、全く感情を表に出さず自分に群がってくる大人たちに傍若無人な態度で接する姿は普通からは想像できません。それでも受験で自分の子供をどうしても志望校に入れたい親たちは平気で土下座もする。考えさせられますねぇ。
私が住んでいる地域では、
「受験」と言えば
「高校受験」です。っで、私立よりも公立の方へ行くのが普通なので、よくテレビで報じられているほどには受験について必死さはありません。
ドラマを見ながら、一見理不尽に見える教え方にも何か合理的な理由があるのではないかと探りながら見ているのですが…。
今後の展開に興味を持って見ていきたいです。
タグ : TOKIO 山口達也 成海璃子
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